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剣道防具コム 竹刀 売れ筋人気ランキング ベスト5!!

当店人気の竹刀[仕組品・完成品]の人気ランキングです。
竹刀/3.7/並/先中吟仕組W [完成品] 黒文字『利他』が人気ランキング1位でした。
部活動が本格化する中学生が多く購入されています。


竹刀選びのポイントページはこちら
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年齢・サイズで探す

竹刀は中学生以上になると試合規定により竹刀の長さ、重さ、先革の太さが決まっています。
小学生は特に試合規定はありませんので、身体にあった長さの竹刀がいいでしょう。
「竹刀の長さが脇から肩高の間と同じ長さ」になるように選ぶと良いです。
小学校5,6年生であれば36がオススメです。

  • 幼年・小学生向け竹刀
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    幼年から小学生まで使うサイズの竹刀です。一番短いのは28(2尺8寸)で、長いものは36(3尺6寸)あります。

  • 中学生向け竹刀
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    中学生の竹刀は試合規定があるため、長さは37(3尺7寸)で、重さは男子が440g以上、女子が400g以上必要です。

  • 高校生向け竹刀
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    高校生の竹刀は試合規定があるため、長さは38(3尺8寸)で、重さは男子が480g以上、女子が420g以上必要です。

  • 一般向け竹刀
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    大学生・一般向けの竹刀は試合規定があるため、長さは39(3尺9寸)で、重さは男子が510g以上、女子が440g以上必要です。

形状で探す

竹刀の使い方によってはオススメの竹刀もかわってきます。
初心者が使う竹刀では「並」や「上製」など重心のバランスが取れた竹刀が良いでしょう。
素早い切り返しをしたい方や竹刀を重く感じる方は、重心が手元よりの「胴張」や「実践型」が良いでしょう。
しっかりと重みのある一撃を好む方はまっすぐに近い「古刀型」が良いでしょう。
「小判型」は握りが楕円で真剣や木刀に近く、竹刀を正しく構える為にお使いの方に最適です。

  • 並竹刀
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    ごく一般的で、入門者からベテランまで使われるバランスの取れた竹刀です。
    特に経済的なので稽古用として使う方も多いです。

  • 実践型竹刀
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    胴張型で竹刀の先が細くなっているため、重心をより手前に感じる事が出来ます。
    素早い切り替えしも行いやすいので試合用の一本としてお使いの方も多いです。

  • 小判型竹刀
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    握りの部分が楕円形になっており、木刀や真剣の握りに近くなっています。
    刃筋が正しく握る事が出来るため、指導者によっては最初に使わせる竹刀であったりもします。

  • 上製竹刀
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    並と同様のバランスの取れた竹刀です。並より上質の竹を使っており、比較的キレイな竹刀です。お子様からベテランまで幅広く使われています。

  • 古刀型竹刀
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    竹刀の節の部分のふくらみがあまり無い竹刀です。
    重心が先にあるため振り下ろす時に重く感じますが、この重さは打ち込みの一撃の重さにもなります。

  • 極太竹刀
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    柄の太さをきわめて大きくする事で重心をより手元に寄せています。そのため竹刀を軽く感じ、取り回しが軽くなります。男子用のみとなります。

  • 柄太竹刀
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    柄の太さを大きくする事で重心をより手元に寄せています。そのため竹刀を軽く感じ、取り回しが簡単になります。

まとめ買い

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柄太竹刀/実践型/ [竹のみ] 金文字『百戦錬磨』

当店特別価格2,880円(消費税込:3,111円)



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素材で探す

  • 桂竹竹刀
    桂竹の竹刀はこちら

    市販されている竹刀の多くはこの竹で出来ています。台湾産のもので繊維が細かく多いので硬く長持ちします。輸入の際に検疫の為、一度煮沸をして急激に乾燥しているので油分が抜け、そのためささくれが出来やすい面もあります。

  • 真竹竹刀
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    日本産の竹です。寒暖が激しく温度差のあるにほんで育っているので、比重が重く、弾性があります。桂竹よりも肉質が柔らかいので傷みやすい面もあります。

  • 青竹竹刀
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    一般的な竹は煮沸して乾燥させるのですが、この竹は日陰でじっくり長時間をかけて乾燥させたもので石膏竹とも呼ばれています。自然に乾燥させているのでしっかりとした竹刀になります。

  • 燻竹竹刀
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    燻す事で竹の内部の樹脂を全体にまんべんなく行き渡す事ができます。油分がバランスよく広がるので竹刀が長持ちします。